
Linux Journal、復活 3
ストーリー by hylom
なんとまあ 部門より
なんとまあ 部門より
昨年12月、米Linux Journal誌が2017年11月号で終了という話があったが、どうやら復活を果たしたようだ。現在、2018年3月号の提供が開始されている(Linux JournalのTwitterアカウントによる告知、Linux Journal Webサイトでの告知)。
Linux Journalは以前より電子版のみの発行となっており、今回発行された2018年3月号も電子版での提供となっている。定期購読(12号分で34.5ドル)のほか、単体(5ドル)でも購入可能。
昨日届いた (スコア:3, 興味深い)
2月1日に「Linux Journal is Back and We Need Your Support!」というお知らせがあり、どうなるかな、と思ったところ
いままでの契約が継続されているようで、特に手続きとか追加の支払いとかしてませんが、2018年3月号が届きました。
いままでだいたい120ページぐらいの分量だったのが、今回は181ページとちょっと多めでした。
とは言え、Webにも掲載されている記事がほとんどでした
1つめの記事は「Help Us Cure Online Publishing of Its Addiction to Personal Data [linuxjournal.com]」と、オンライン出版と広告の関係性に関してのものでした。
ここまで (スコア:0)
コメントがないスレも久しぶりにみた気がする。
Re: (スコア:0)
そうでもない。ちょっと前にコメント0で流れた記念すべきスレが有った。