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左から右へ文字を書く文化圏だとどうしてもウィンドウは左寄せにすることが多くなるし、そうなるとウィンドウのリサイズは右でやることが多くなる。だったらウィンドウコントロールも右で固めるのが効率的だよね。
それを言うなら、ページ幅は変えたくないが、別のウィンドウの脇に表示したい場合、表示したい部分は左側だから、右端にボタンがあると画面の外もしくは別のウィンドウの下に隠れて、ボタンが押せなくなる。その場合は左端の方が使い勝手が良い。まあ、個人的にはどちらでも良いけどね。
そもそも、Macの場合は、メニューバーがウィンドウと分離にいるから、ウィンドウのタイトルバーとスクロールバーが隣接していて、スクロールバーをクリックしようとして、閉じるボタンを誤クリックする事故を防ぐためにも、左端の方が良い理由があった。
でも、Ubuntuの場合はウィンドウにメニューがあるのに見た目だけMacのマネをした。Gnomeもそんな感じだった。Windowsとの違いをアピールしたいがために使い勝手が二の次になっているように思う。
#元Macユーザ、現KDEユーザ。
WindowsだとAlt+Space → Mを続けて押せば移動、Alt+Space → Sでリサイズできる。
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そりゃ右にした方が使いやすいでしょ (スコア:0)
左から右へ文字を書く文化圏だとどうしてもウィンドウは左寄せにすることが多くなるし、
そうなるとウィンドウのリサイズは右でやることが多くなる。
だったらウィンドウコントロールも右で固めるのが効率的だよね。
Re:そりゃ右にした方が使いやすいでしょ (スコア:0)
それを言うなら、ページ幅は変えたくないが、別のウィンドウの脇に表示したい場合、表示したい部分は左側だから、右端にボタンがあると画面の外もしくは別のウィンドウの下に隠れて、ボタンが押せなくなる。その場合は左端の方が使い勝手が良い。まあ、個人的にはどちらでも良いけどね。
そもそも、Macの場合は、メニューバーがウィンドウと分離にいるから、ウィンドウのタイトルバーとスクロールバーが隣接していて、スクロールバーをクリックしようとして、閉じるボタンを誤クリックする事故を防ぐためにも、左端の方が良い理由があった。
でも、Ubuntuの場合はウィンドウにメニューがあるのに見た目だけMacのマネをした。Gnomeもそんな感じだった。Windowsとの違いをアピールしたいがために使い勝手が二の次になっているように思う。
#元Macユーザ、現KDEユーザ。
Re:そりゃ右にした方が使いやすいでしょ (スコア:1)
同様にAlt押しながら右クリックでリサイズ可能。
この機能だけは絶対に削らないで欲しい。Windowsでも同様の事出来ないかな。
Re: (スコア:0)
WindowsだとAlt+Space → Mを続けて押せば移動、Alt+Space → Sでリサイズできる。