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Red Hat Enterprise Linux 8リリース」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2019年05月13日 12時08分 (#3613625)

    ・カーネルは、4.18.0-80.el8.x86_64
    ・COCKPITが良い。併せてcockit-storaged とsos-reportは入れておいたほうが良さそう
    ・nftables 結局 firewall-cmd から触るから、変わらない?
    ・ntpがchronyのみに・・・えー
    ・pythonが3.6・・・古っ!
    ・yum と dnf が微妙に違う
    ・7.0が出たときより安定感がある

    ・Ansibleが相変わらず別売り

    • by Anonymous Coward

      >pythonが3.6・・・古っ!
      これは仕方ない。流行りのtensorflowですらまだpython3.7非対応だから、ベースバージョンをあまり新しくされても困る。

      • by Anonymous Coward

        それはわかるんだけど、これ10年間使うんですよね?っていう
        10年後には超古いってなるよな。

        3.6は再来年(2021-12-23)公式のサポートが切れるし。
        2029年まで使うのに、ベースとしての古さ感が否めない。
        なかなか難しいですな。

        *あくまで個人の感想です。

        • by Anonymous Coward

          10年後の事を考えたら最新の3.7.xにしたって
          何を選んでもその時には「超古っ!」ってなってるのでは?

          RHEL8からはパッケージがBaseOSとApp Streamに分けられてて
          更にAppStreamの中にmoduleという単位で小さなリポジトリが存在し
          同一パッケージのバージョン違いも提供されるようになるようだから
          頻度は不明だけど定期的に提供バージョンが更新されるんじゃないかね
          で、一つのシステムで複数バージョンを混在したかったらコンテナを使えと

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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