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Ubuntu 18.04 LTSは10年間サポート」記事へのコメント

  • 一般人相手ならまだしも、通信/金融業界ではシステムデータを収集すると名言してるようなものはいらんだろ

    Windowsくらい使われていても、Windows 10に拒否反応示す輩が沢山いるのに
    あえてOSSでそんなことやりだして、ましてや通信/金融業界に使ってもらおうって・・・・・
    あほかよ

    • by Anonymous Coward

      公演で「世界のトップ20の銀行のうち6行がCanonicalの顧客になった」
      と言ってますよ

      • by Anonymous Coward

        Ubuntu Server on AWSみたいなのも有るので意識せず使ってるのは確かですよ。
        WindowsServerも似た感じ。
        #国内だと某運用ベンダーに対してイライラ(システムでは無い)なのは知ってるが、オレに愚痴られてもねぇ

        • by Anonymous Coward

          10年間リポジトリの中味を変えない(新しいアプリがインストールできない)ことに耐えられるデスクトップユーザーはあまりいないわけで、サーバーを念頭におくからこそ10年って話が出るんじゃない?

          • 実際、対象はサーバーなど限定されるだろうから
            デスクトップOSとしての個人ユーザーには無関係になるだろうけど…

            技術的には、Linux系OSのリポジトリーは、単一ではなく
            標準で、複数のリポジトリーが登録されていたりしますし
            UbuntuにはPPAや、それ以外にも外部リポジトリーの例が多々あります。

            たとえば、Google Chromeもdebパッケージでインストールすると
            Googleが用意したリポジトリーがAPTに登録されて
            以降のアップデートを、APTで一括管理できるようになっています。

            ですから、外部リポジトリーを用意して
            相応のパッケージを作って公開する人がいれば
            10年前のUbuntuに、最新のソフトが導入されることは困難ではありません。

            特に、今はsnapがあるので、snapパッケージとしてであれば
            ライブラリーの互換性の問題も回避しやすいはずです。

            すでにKritaなどは、普通にAPTからインストールすると
            snap版が組み込まれるようになっていますよ :-)

            親コメント

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