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無くなっていそうでまだ続いているLinuxディストリビューションは?」記事へのコメント

  • 初めて触ったディストリビューションは、Vine Linuxでした。
    日本語の対応がすごく良かったので気に入ってました。

    そんなわたしも、今ではいろいろあってサーバにはopenSUSEに落ち着いてます。
    堅実なところと先進的なところのバランスがとれていて気に入ってます。
    • by Anonymous Coward on 2012年01月21日 10時32分 (#2084688)

      私も始めてはVine Linuxでした。当時(10年ほど前?)は情報も多く、素人にも取っ付きやすかったイメージがあります。
      (もっと昔、PC-98の頃にFreeBSD入れようとしたときは、よく判らず挫折してました。)
      とはいえ、常用することもなく、あくまで触ってみた程度でした。

      職場ではTurbo Linux→CentOSという感じに移り変わりがありました。
      Turbo Linuxは(これも当時の話ですが)いまいち使い勝手が悪かった印象があります。
      まあ一番関わる羽目になったのはSolarisなのですが・・・。

      今はMac OS Xを経て、あまったPPCのマシンをDebianで運用しています。
      パッケージシステムが気に入ったので、当面ここに住み着くつもりですw

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        >Turbo Linuxは(これも当時の話ですが)いまいち使い勝手が悪かった印象があります。
        Turboは当時ではまだ珍しくて、でも今では当たり前になっているリポジトリからパッケージの依存関係を自動的に解決して
        パッケージを入れる仕組みがあったんだよ。(turbopkgってコマンド)

        また各種turbo○○って感じの専用の管理アプリが便利だった。
        特にXFree86の設定に関してもXFree86の純正の設定ツールよりこの専用アプリの方が何故か使い勝手がよかった。
        (P&Pでの自動認識率がXFree86の純正ツールより格段に上だった)

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