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無くなっていそうでまだ続いているLinuxディストリビューションは?」記事へのコメント

  • 初めて触ったディストリビューションは、Vine Linuxでした。
    日本語の対応がすごく良かったので気に入ってました。

    そんなわたしも、今ではいろいろあってサーバにはopenSUSEに落ち着いてます。
    堅実なところと先進的なところのバランスがとれていて気に入ってます。
    • by Anonymous Coward on 2012年01月20日 23時14分 (#2084555)

      >日本語の対応がすごく良かったので気に入ってました。

      勉強に勉強を重ね、日本語にこだわらなくなったので、Vine Linuxが必要なくなりました。
      結局、技術の世界では、英語環境最強ですね。

      メニュー画面や取説程度なら、日本語いらん。

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      • 自宅も職場も、Vine Linux を現役で使っています。
        日本語が普通に使える環境が、とてもありがたいです。

        マニュアルやアプリケーションで、普通に日本語が使えるおかげで、"まず使ってみよう"と思う敷居がかなり下がりました。
        興味を持ったおかげで、英語マニュアルも読めるようになりましたし...

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      • by Anonymous Coward

        でも当時はVineに付属のアプリは日本語入力が対応していてよかったですよ。
        当時は自分でソースからmakeしたアプリとか別の日本語対応が不完全なディストリビューション使っているか
        X上のアプリで日本語入力を受け付けいないというかIMEがうまく連携しなかったことがよくある。
        今でこそ各ディストリビューションはマルチランゲージが当たり前でIMEも普通に使えますけど。
        あの頃はフロントエンドがkinput2で日本語変換サーバにはFreeWnnとかcannaとかが定番でしたね。

        >取説程度なら、日本語いらん。
        でもman読んでいるとき専門用語の部分のニュアンスって英語だとわかりにくいことありますね。
        しっかり翻訳されているなら日本語の方が理解しやすい。

        • メニューや取説はどうでも良くて、日本語のドキュメントを書きやすい環境というのがVineの良いところでしたね。TeXとか日本語入力とか。だいぶお世話になりました。

          取説程度なら、日本語いらん。

          でもman読んでいるとき専門用語の部分のニュアンスって英語だとわかりにくいことありますね。

          むしろ、専門用語の部分のほうが誤解が無いですね。専門用語以外の方が、ニュアンスが微妙。

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