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無くなっていそうでまだ続いているLinuxディストリビューションは?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    > Plamo Linux 4.73(2010年9月1日リリース。2004年から)
    20世紀からあったような
    http://ja.wikipedia.org/wiki/Plamo_Linux [wikipedia.org]

    • by hi-kin (11760) on 2012年01月20日 21時44分 (#2084500)
      最新版は2011/12/31リリースのPlamo64 1.0
      ですしね。
      親コメント
      • 2004年から実質運用開始なのであってる

        • >2004年から実質運用開始なのであってる

          これはどういう意味でしょう?
          2004年がPlamo-4.xのリリース開始という意味かな?
          3.x以前は「実質運用開始」じゃないの?
          表の記事にその辺書いてないけど、基準あるのかな?
          (NEC-98を切り捨てたとかさ)
          ずっと使わせていただいている身としては、何が実質なんだか分からないのですけど。

          いまはPlamo-5.0へ向けて64bitバージョンのPlamo64-1.0が出たところ。
          Plamo-5.0は32bitバージョンと64bitバージョンの内容が揃った時点でリリースのようです(http://plamo.linet.gr.jp/drupal6/node/253)。

          親コメント
        • by Anonymous Coward

          1999年から会社で運用に使ってたんですけど・・・
          ・やたら軽くできたり => 今のマシンスペックでは必要ないけど
          ・インストールディスクでシェルを動かせたり => 今はknoppix使ってるけど
          するので重宝してました。

          実用的という面ではVer4かと思いますが、Slackware+JEを使ってた自分からすれば、
          Ver1.4は十分でした。
          どの資料で2004年って判断したのか、自分も疑問です。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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