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工学系学生の憂鬱な日々」記事へのコメント

  • でも工学部で学んだ者としては、単位は二の次で学術的な興味が主だったから
    そんなこと言われても「何を言っている?」という感想しか沸かないが。

    でなきゃレポート仕上げるのに毎週一で徹夜みたいな生活しませんでしたがな。

    #実験レポートには決まった解ってものが無くて、有るのは現実なのでね。
    • by Anonymous Coward on 2008年03月26日 13時18分 (#1319485)
      >#実験レポートには決まった解ってものが無くて、有るのは現実なのでね。

      うーん。バイオ系の教官やってますが、ぶっちゃけていうと、学生実習くらいだと、
      決まった解はある、というか、答えの出るような実験を組みますけどね。
      少なくとも、大抵の「解」は想定範囲内だったりする。

      本当に「決まった解のない」ことをやらせるのは、研究室に配属した学生あたりから。
      親コメント
      • by barrel (25979) on 2008年03月26日 18時39分 (#1319781)
        理論値に正規分布から算出した誤差を加えて
        実験値を捏、いえシミュレートするプログラムを使って
        実験もせずにレポートを書いていた不良学生がいました

        # 誰とは言わない
        親コメント
      • 予想される結果に対して、実験の結果が解の想定範囲外になってしまったとき、
        なぜそうなったか原因を考察する、というのが学生の実験レポートだと思います。
        ほとんどは単純なミスとか不注意なんだけど。

        想定範囲に収まるまで実験を繰り返す、という者もいましたw
        親コメント
      • by Anonymous Coward
        でも逆に,学部生にやらせるとどこかでヘマをやるから期待した部分のどこかがうまくいかないです.(収量とか純度とか)
        そのとき「何故失敗したか」を説明できるためにはWikipediaはあんまり役に立ちませんから,どうしたってオリジナリティが必要です.
        まあ実験をしてる段階で,「その実験」の結果を添付させればコピペじゃすまないわけですが.
        元コメントも「実験結果」は決まったものがあっても,「実験レポート」には決まった解がないということだと思いますよ.

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