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Vine Linux 4.2リリース」記事へのコメント

  • 昨日、dist-upgradeしました。
    うちのPCでは、さわってすぐにわかるぐらい早くなったのがうれしいです。
    ありがとうございました。
    • by Anonymous Coward
      一々/etc/apt/sources.listを手で編集しないといけないというのはどうにかならんものですかね。
      • by Rutice (31742) on 2007年12月28日 8時56分 (#1273266)
        dist-upgradeの際、sources.listを編集するのはdebianの伝統みたいですからね。

        でも、ディストリビューションを一気にアップデートしてしまおうという物なので、
        ソフトの互換性を確認しなければならない人にとっては
        かえってそちらの方が良いのではないでしょうか?

        # 最新のディストリ用のsources.listを取得するコマンドがあってもいい気がしますが・・・
        # その辺もdebianのポリシーなんですかねぇ?
        親コメント
        • つapt-spy
          親コメント
        • by Anonymous Coward
          >dist-upgradeの際、sources.listを編集するのはdebianの伝統みたいですからね。
          Ubuntuだとupdate-manager-coreのパッケージに含まれるdo-release-upgradeというコマンドでsources.listの編集無しにアップグレードできます。
          DebianでもEtchの時にUbuntuから還元されたので、その次のアップグレード時にはdo-release-upgradeが使えると思います。
        • by Anonymous Coward
          Debianの場合、“stable”と書けば常に「安定版」を見ることになります。ですが、ディストリビューション全体のアップグレードは、いろいろな事情によりドキュメントを読みながら毎回特別な手順を踏まないと失敗しちゃうのです。

          Debian 4.0がリリースされたとき、気がつかずにシステムが半端にアップグレードされてトラブる、というケースが多くみられました。

          (セキュリティ修正があるので、upgradeは日常業務なのです)

          コードネームで指定する方法を強くおすすめします。なお、現在新規インストールすると、コードネーム指定になるようです。

          Debianの話だけですんません。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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